Pages

ラベル Love story の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
ラベル Love story の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示

What is the prfect love?

2014/05/30


完璧な愛、
完全な愛とは
なんだと思いますか?


きっとそれは地球上のみーんなが探しているものだと思う


でも世の中の人が履き違えているのは
完璧な人が
完全な愛をくれるのだということ


だからパートナーの欠点や弱さ、失敗に落胆し
こんなはずではなかったと嘆き
別れる夫婦も少なくないのではないでしょうか。。。

相手への期待は裏切られ、
もっと自分を愛してくれる誰かがいるのではないかと
捜し求めるのではないでしょうか


でも新しい人に出会えたとしても
問題が無くなるわけではありません


だって完璧な人などいないのだから。



私は、自分が夫に完璧さを求められるほど
優れた妻ではありません

私は、夫の弱さをなじり、ののしることができるほど
一つの弱点もない完璧な人でもありません

むしろ夫が、私の弱点や欠点に目をつむり、
私を理解しようと日々努力してくれて
それが克服できるように助けてくれることを知っています。

こんなに欠点だらけの私に
忍耐してくれて、日々感謝の気持ちを伝えてくれて
こんなに愛してくれるのは
地球上で彼一人だということも知っています



正直、
結婚して初めて知った彼の一面とか
彼の弱い部分とかに
戸惑ったり、なんでこうなんだろうって思ったり、憤ったり、悲しくなったり、怒ったり、
それが原因で大きな喧嘩をしたり
そんなの本当に日常茶飯事で
みんなが思う「夫婦円満」とはかけ離れたものでした。

けんかなんてしないでしょ?
マット君怒らなそー!
ってよく言われたもんです。笑 


私たちはお互いにすごく頑固で
自分が正しいと思っていることは曲げられなくて
だから激しくぶつかることも多々ありました


でもそのたびにお互いをもっとよく知ることができて、
相手が自分に何を求めているのかを知ることができて、
何が一番私たちにとって大事なのかに気づくことができました。
本当は喧嘩しないのが一番だけど、、私たちはそれがあったから今の関係があるんだなって思える




もうすぐ2年の結婚記念日を迎えるにあたって
よく考えるのは

彼がどれだけ私のわがままに付き合ってくれて
どれだけのものを私に捧げてきてくれたのだろうということ


愛に養いを与えるには
「文句」じゃなくて「感謝」だということ


相手はそう簡単に変えることはできないけど
自分は相手のために変わることができるということ



完全な愛ってどちらかがどちらかに求めるものじゃなくって
二人で時間と労力をかけて根気よく根気よく育んでいくものなんだと思う

ある方が言った。
結婚とはふたつの違う種類の絵の具が混ざりあって新しい色を生み出すということ
最初はマーブル状だけど、時間をかけて混ぜていって、ようやく混じりけのないひとつの綺麗な色になると。


お互いにゆずりあって、
相手の意見を受け入れて、、、ってやっているうちに
考え方やいろいろな面で一致できるようになってくるのでしょうね

そして家庭の中に一致があるときほど
平和と安心感、居心地の良い場所は無いのではないでしょうか

だって意見が一致していたら
言い争うことなど無いんですもん。

そして一致した家族に怖いものは無いんだろうな~
どんな苦労も、どんな災難も、励ましあって乗り越えていくことができる。
周りにはそんなすばらしい模範を示してくれる家族がたくさんいます


ま~結婚2年目のペーペーの私が結婚を語るなって感じですが。笑




でも喧嘩をするといつも考えることがあります

人はいずれ死んでいくもの
私もいつかマットと離れ離れになる日が必ず来る。来るかも、、、じゃなくて、ぜったい来るのです

しかもその日がいつ来るのかもわからない

だったら小さなことで怒っていないで
彼を日々全力で許そうって。。。

お別れをする日に、後悔をしたくないから。
あれをやってあげればよかった、これをやってあげればよかったって。
 
どうせ別れる日が来るのが分かっているんだったら
怒ることより許すことを、、
泣くことより笑うことを選んだほうが
ぜったい幸せだもん


時間の経過とともに
私たちの人生は毎日すこしずつ変化していく。
幸せなひと時もあれば、逃げ出したくなるような試練もある。
私たちが身を置く状況が変わると同時に、
私たち自身も日々変化していく。



でも変わっていくパートナーを、
どんな状況下においても心から愛し続けられるかどうかは
私の日々の選び次第。 



“True love blooms when we care more about another person than we care about ourselves.” - Jeffrey R Holland

自分のことよりも優先して相手のことを考え、


“Perfect love is perfectly patient” -Neal A Maxwell

完全な愛を相手に求めるよりも、忍耐と理解を示すことを忘れず








何より
自分が選んだ人を
心から愛すること




それだけは毎日変わらず選んでいきたいです。








そしてこう言うのは実際に行うことよりずーーーーっと簡単!笑
だから毎日努力していかないといけないんですね




あと2ヶ月。。。
乗り切るぞーーー!!!

ラブストーリーはMath lab から  ~ The love story started in the Math lab~

2014/04/16


日記というものをつけていなかった私は、
彼とどんな風に知り合っていったのか
記憶が曖昧になりつつあります、だってもう2年も前のことですもの。笑 

ということでまだ記憶があるうちに書いておきましょう。笑 


さかのぼること2011年 たぶん7月くらい?夏休み期間でした確か。

最初の出会いは友達との夜中の徘徊のとき笑 
友達が、みんなでハングアウトしよう~ というのでついて行ったら
そこに来たのがフィリピン人のKくんとマットくん当時24歳笑  

2時くらいまで神殿の周りでお菓子食べたりプラプラしたり、
話してて抱いた印象は、


「良いお父さんになるんだろうな~
  この人のお嫁さんになる人は幸せだな~」


後で聞いたらこんな遅くまで外を出歩いたのは人生初めてだと。笑
真面目人間マットくん、良いお兄さんとしか見ていませんでした

彼とはそれっきりで
新学期が始まり数学のクラスをとるも、もともと数学が大嫌いなわたし、
もう学校を辞めようかと思うほどひどい点数を取り続け、
中間テストを目の前にした10月の中旬、 
Facebookに数学得意な人助けてーーーってポストしたら
「僕教えれるよー」って連絡くれたのがマットくん

彼も忙しい中私のために2時間もあけてくれて
勉強を教えてくれました。 

勉強の努力もむなしく結果は。。。C!笑

でもそれがきっかけで仲良くなり、
10月の下旬、たぶん29日 
学校でのハロウィーンパーティーに一緒に行く。


そしてそれからも毎日家まで送って行ってくれて
2年前のちょうど同じころフォールボールっていって
学校主催のダンスパーティに誘われ、、、


一緒に行った時の写真がこちら。




彼の気持ちはずっと伝えてくれてたし、
でもこの後、なーんか自分の気持ちがわからなくなり、
いったん一週間くらい考えさせてほしいって伝えて、
そしたら唯一の連絡手段だったFBも彼シャットダウンして
(彼的にはフラれたと思ったらしい)


その4日後友達を通して会いたいと伝え、
正式に彼とお付き合いすることに。


今までの恋愛は、私のほうから盛り上がって、追いかけて、冷めていくor フラれるっていうパターンで
だからこんなに大切にされたことなくて
最初は、自分彼のこと好きなのなーって自信なかったけど、
彼がお弁当作ってもってきてくれたり
当時働いてたレストランに(10時間労働の後に)手伝いにきてくれたり
気づいたら少しずつ少しずつ育っていったんだよね
彼に対する愛が。

あーー、愛されてるってこんなに
安心するんだなーって
こんなに幸せなんだなーって
初めて知った。。。 



こうして11月26日
公式にお付き合いをすることになったのである









ではー次はエンゲージメント編!笑 

結婚しちゃった日 ~eternal marriage~

2012/09/20

9月5日 
Hawaii Laie Temple
永遠を誓って、
Philip Sylvan Mateo と結婚しました!




ついに
Miki Mateo になってしまいました。笑

結婚式や披露宴は、本当にすばらしかったです。
会場のデコレーションも、アーチも、ウェディングケーキも、お料理も、
音響も、MCも、すべて友達がやってくれました

一からの手作りの結婚式ってすごく不安だったけど><

実際に俳優業をやってる元ハウスメートのMCの下
本当にすばらしい披露宴でした


たくさんの人たちが、

スペシャルで心温まる披露宴だったって言ってくれました


私が彼にプレゼントしたフラも

練習したかいがあり、大成功!yey!はは


お父さんやお母さんは終始涙でした。



アメリカの習慣で、

ファーストダンスというのがあります。

彼との初めてのファーストダンスは、
私が大好きなラプンツェルの曲!

彼が耳元でも歌ってくれて、(キザwww)
大好きな彼の優しい声がもっと素敵にその時間を演出してくれました

そのあとに、私はお父さんと、
彼は私のお母さんと踊ります


予想外のお父さんがぼろ泣きで
お父さんの胸元のハンカチで
涙を拭いてあげるんだけど
自分ももらい泣きして
結局ふたりで泣き笑いしながらのダンスになりました。。。笑


会場には250人くらいいたのかな?
ほとんどの人がたちかわり私の両親のところに挨拶しにきてくれて
あとで私の両親が言ったのは

彼ら一人ひとりの言葉から
私とマットがどれだけ愛されていて、尊敬をよせられていて、信頼を得ているか
よく分かったって
彼らの言葉をきいて
親としてはこれほど嬉しいことはないって


お母さんとお父さんがそんな風に話すのを見て
心から幸せを感じた

お母さんが実際に、
通訳をしてくれた人たちや、話をした人たちの名前を手帳に書き取ってて
彼らの名前を覚えておきたいって。








ちなみに私たちの結婚式は特別で、
ハワイにある末日生徒イエスキリスト教会の神殿と呼ばれる聖なる場所で行われました


聖なる場所であるため、限られた人しか足を踏み入れることができません



私は2010年に改宗してその教会のクリスチャンになりました

私の両親は、教会員ではありません

なので、実際に両親は私たちの結婚式に参加することはできなかったのですが
私たちの結婚式を取り持った方が

実際に私の両親と話をしたいといってくれました。
結婚式の2週間前から、通訳を用意して欲しいといわれていました。

結婚式の前に、30分の間、神殿の中でどのようなことが行われるのか
また私たちが信じていることについて
丁寧に説明してくださったそうです


彼がそのあと、

私の両親と話すことができたのは、彼の誇りですといいました
私の両親はとても謙遜で、誠実で、柔和で、心から私を愛していることも。
本当にすばらしい両親を持っていますねと、優しい言葉で、また力強いまなざしでいってくれました




両親も彼の紳士的で誠実な言葉、そして親しみのある笑顔に
感銘を受けたそうです
ミーハーのお母さんは彼が映画に出てきそうな素敵なジェントルマンだと話してました。笑



次の日レストランでたまたまその彼にあったのですが、
一緒に記念写真をとって
彼は私の両親にお辞儀までしてくれました。

私の両親と、私たちの文化に尊敬をしめしてくれているのが
よくわかりました



そういった背景もあって、
結婚式に参加できない私の両親のために、
本当にたーーーーくさんの方々が
きめ細かい配慮と気遣いをしてくれました


披露宴の目的は
あなたの両親をハッピーハッピーにすることなのよ!って言って
おばさんたちがすごく張り切って
飾り付けからなにからなにまでやってくれました。笑

結婚式の次の日は
私がツアーガイドをしているポリネシアン文化センターに行きましたが
レストランやナイトショーでもVIP席を用意してくれたり
歌やウクレレのプレゼントといった
たーくさんのサプライズがありました!!
昔一緒に働いていたボスや
今のボスや同僚たちの気のきいた計らいに 
もう ジーーーン ときました。
いやもうね、なきますよねそりゃーあんなことされたら!



私の両親は、3日しかいることができませんでしたが、
私たちに影響されてか、2回目の新婚旅行を終始ラブラブで楽しんでいました!
手をつないでるとこもみちゃいました
自分の両親が
そんな風に仲良くしてくれてるのを見るのって
すごい嬉しい!

二人とも、帰りたくないよーって笑



結婚式、披露宴ともに大成功!
お母さんとお父さんもハッピーハッピーで大成功!


披露宴の最後にね、紹介ビデオを見ながら
4人で並んで、手をつないで、
涙ぐむお母さんをみながら
すてきな両親とだんな様をもったなーってしみじみ感じた

結婚して今日で2週間になりますが、
マットくんは相変わらず紳士、でもたまに可愛くて、やっぱり勉強ばっかで

なにより彼の手料理がやばい
超うまいー!完璧に負けてるわたしー!笑

結婚は墓場って聞いてたけど
いやー天国でしょー笑


色んな面で、2人でいることの強み 実感してます

ふたりのがもっと楽しいし、もっと楽だし
もっと成長できる


お金は今まででいちばんないし、世の中の人がのぞむ良い暮らしはないけど

なにより信頼と、愛と、奉仕がある家庭
それが一番なんじゃないかと

努力さえしていれば、結果はついてくる!
ストレス過多のマットくんは髪の毛もうすくなってきていますが
まー彼ほどストイックに努力する人は見たことがありません

彼のつめの垢でもせんじて飲んだほうがいいですね、わたし。笑

まー彼をいつも信頼して、支えて、良いお母さんになる準備、はじめたいと思います!

結婚してくださいと言われた日。

2012/03/26

Copy and pasted from my old dialy.lol
日記からのコピペ。笑




---------------------------------------------------------------------------------
3/26/2012

4月27日はマット君との
4ヶ月きねんびでした。

うちらがお世話になってる白人夫婦がいて、彼らが
スカベンジャーハントっていう宝探しをうちらのために用意してくれてるからって聞いてた。

着替え持ってきておきなさいってマットくんに言われてた


その日はお仕事もいつもながらすごく楽しくて
疲れたけど
その日一緒に時間を過ごしてくださった一人ひとりのお客様を家族のように感じて
感謝と充実感で満たされて仕事場を後にした。


そしてゲームが始まった
わたしと彼には一人づつ相方がついて、早く宝を見つけ出したほうが勝ち!
最初にもらったカードには、

”Go to the Spot, 
 where in the Fall...
Phil asked you out
To the Fall ball...”

彼が私をダンスパーティに誘った場所に行けって
すごいわたし覚えてた。笑

そこへ行くと友達が待ってた
1本のバラと一緒に次のカードを渡された。

そこでピンときた
今日は4ヶ月記念だから4人待ってるんだ!それで4本のバラがもらえるんだなって。
みんな宿題もあるのにって思いながら急いで次の場所、また次の場所へって進んでいった。
行く先々で私の友達が待っててくれた

カードの内容はくさすぎるのでシェアしませんが、はは


4本目をもらったときに
自分の家に行けって指令があったから
そこでもいっかいピンときた


誕生日のときみたいに部屋でデコレーションして待ってるんだ!って

家出るとき部屋きれいにしておけばよかったって
超後悔した。笑



で家に帰ると、
まだ私の友達が待ってて、


あれってなった。



カードには、

On a Hill, Its Light Does Shine...
You'd talk about family all the time...


近くにきれいなLaie Templeってところがあってね、
いつもお互いの家族の話をしてた
彼はいつも
彼がどれだけ家族に感謝してて、彼の両親の元に生まれたことがどれだけ自分にとって幸せなことか、話してくれた
いつもお互いに家族の自慢をしてた

そしてその場所に行くと最後の指令が

One more goal,
you now must Reach...
Down this lighted Pathway to the beach....



いやいやマット君これはやりすぎでしょって感じで

ビーチに行くと、

キャンドルと松明で作られた道があった。
あれ、いつも無いのにって、、、


そしてキャンドルの円のなかでマット君が待ってた、

あ、、、って感じで
でも何が起こるかそのときはじめて分かった


彼がきれいなプルメリアのLeiを首にかけてくれた
leiはね、自分でかけるものではなくて、ハワイの風習で
愛、尊敬、感謝を示すときに相手にかけてあげるもの。


彼が、よく聞いてねって言ったときには
私もう泣いてた


もう全部がスローモーションで


よく覚えてないけど


気づいたときには左手の薬指にリングが
そして隠れてた友達が出てきてきゃーきゃーひゅーひゅー言ってて
ぽかーーーんとしてた。



















まあ結婚の話はずっとしてて
実際に彼も日本にわたしの親に挨拶しにくることになってたし、、、
でもここ一週間すごい病んでて
よく分からない不安で毎晩泣いてて
きちんとしてて秀才でほんとに色んな可能性を持ってる彼だから
自分よりももっと彼にふさわしいひとがいるんじゃないかって
離れたほうがいいんじゃないかって
いつ嫌われるんだろうって
そればっか考えてて、
でもプロポーズされる前日、

私の不安をぜーーーーんぶ包んでくれて
丁寧に一言一言伝えてくれて、
あ、やっぱり私この人じゃないとだめなんだって思った





彼家族に負担かけないためにすべてを奨学金でまかなってるから
どれだけお金に苦労してるか分かってるし、
でも将来家族に楽させるために、ほんとに毎日一瞬の気の緩みもないくらいに
会計学の勉強にいそしんでて
ストレスで体にくることも多くて
でも毎日忙しいスケジュールの合間をとって
5分でも会いにきてくれて、必ず家まで送ってくれて
そういった彼の忍耐と誠実さに
尊敬をいつも覚えてたし
私のご飯で元気になるならいくらでもって思って
好き嫌い多い彼のためにお弁当つくって
ミーティングでいない彼のデスクに置いてくことも度々あった




エンゲージリングだって
私いらないって言ってたのに、、、


いつの間にか私の友達に頼んでちゃっかり指のサイズ測ってるし、、、




彼の親代わりのデザイナーが
彼の誠実さに感動してほぼただ同然でデザインしてくれた
世界でひとつのリング


何がうれしいって


彼がたーーーくさんの人から愛されてて
彼が周りを助ける以上にたくさんの支えがあって



私の家族をもう本当の家族のように
接してくれて彼らに愛をしめしてくれて
つたない日本語で一生懸命わたしを一生まもるって言ってくれて
正直今まで
そんなんおとぎばなしでしかありえないって思ってたけど


永遠の幸せは
お互いの努力と決意と忍耐でいつも守っていくものなんだって
教えてもらいました




不安でいっぱいの私のお母さんに、

僕にとってみきがそうなように
ご両親にとってどれだけ彼女が大切な存在か分かるし、
彼女がどれだけあなたたちをを愛しているのかわかるから、
彼女を両親のそばにいさせてあげたいって


お母さん心配しないでくださいって
日本に一生住みますって




片言の日本語でさ、
言ってくれたんだよね。




彼は言葉だけじゃなくて
きちんと行動で彼の愛を証明してくれる



そんな人に選ばれて、
人生をささげられている私だから
彼のために、自分のために、将来の子供たちのために
もっともっと向上していきたいって思う




色んな文化の違いや価値観の違いにうろたえることが多かったけど
それでも彼は忍耐して、いつもわたしの弱さ受け入れてくれた。



異文化コミュニケーションを専攻にしたのも
日本という特異な異文化で働く彼を支えてあげられるように、
将来の子供たちを待ってるたくさんの問題を理解して助けてあげることできるように

自分の価値観や国際感覚の成長が好きな人の益となるって考えると
もっと責任を感じるし、もっと強い意志が必要だなって感じる


彼の優しさに甘ったれてる私ですが
気を引き締めていきたいと思います!
----------------------------------------------------------------------------------










































 
FREE BLOGGER TEMPLATE BY DESIGNER BLOGS