ラブストーリーはMath lab から ~ The love story started in the Math lab~
2014/04/16
日記というものをつけていなかった私は、
彼とどんな風に知り合っていったのか
記憶が曖昧になりつつあります、だってもう2年も前のことですもの。笑
ということでまだ記憶があるうちに書いておきましょう。笑
さかのぼること2011年 たぶん7月くらい?夏休み期間でした確か。
最初の出会いは友達との夜中の徘徊のとき笑
友達が、みんなでハングアウトしよう~ というのでついて行ったら
そこに来たのがフィリピン人のKくんとマットくん当時24歳笑
2時くらいまで神殿の周りでお菓子食べたりプラプラしたり、
話してて抱いた印象は、
「良いお父さんになるんだろうな~
この人のお嫁さんになる人は幸せだな~」
後で聞いたらこんな遅くまで外を出歩いたのは人生初めてだと。笑
真面目人間マットくん、良いお兄さんとしか見ていませんでした
彼とはそれっきりで
新学期が始まり数学のクラスをとるも、もともと数学が大嫌いなわたし、
もう学校を辞めようかと思うほどひどい点数を取り続け、
中間テストを目の前にした10月の中旬、
Facebookに数学得意な人助けてーーーってポストしたら
「僕教えれるよー」って連絡くれたのがマットくん
彼も忙しい中私のために2時間もあけてくれて
勉強を教えてくれました。
勉強の努力もむなしく結果は。。。C!笑
でもそれがきっかけで仲良くなり、
10月の下旬、たぶん29日
学校でのハロウィーンパーティーに一緒に行く。
そしてそれからも毎日家まで送って行ってくれて
2年前のちょうど同じころフォールボールっていって
学校主催のダンスパーティに誘われ、、、
一緒に行った時の写真がこちら。
彼の気持ちはずっと伝えてくれてたし、
でもこの後、なーんか自分の気持ちがわからなくなり、
いったん一週間くらい考えさせてほしいって伝えて、
そしたら唯一の連絡手段だったFBも彼シャットダウンして
(彼的にはフラれたと思ったらしい)
その4日後友達を通して会いたいと伝え、
正式に彼とお付き合いすることに。
今までの恋愛は、私のほうから盛り上がって、追いかけて、冷めていくor フラれるっていうパターンで
だからこんなに大切にされたことなくて
最初は、自分彼のこと好きなのなーって自信なかったけど、
彼がお弁当作ってもってきてくれたり
当時働いてたレストランに(10時間労働の後に)手伝いにきてくれたり
気づいたら少しずつ少しずつ育っていったんだよね
彼に対する愛が。
あーー、愛されてるってこんなに
安心するんだなーって
こんなに幸せなんだなーって
初めて知った。。。
こうして11月26日
公式にお付き合いをすることになったのである
ではー次はエンゲージメント編!笑
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